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これからのタブレットは1万円以内が標準!続々登場の激安タブレットにiPad・Xperiaも撃沈か? [スマホ]

以前に、このブログで

「ぼくは格安SIMでスマホ代を毎月1000円以内にしました。」 このような記事を書きました。

スマホ端末は新品同様の中古を15000円から18000円で調達し、SIMロックを自分で解除し、これはこれで激安で手に入れたと自負していたのですが・・・・・

世の中は、どんどん激安に向かっているようで、


【WindowsもAndroidも楽しめる1万円以下の格安タブレット Onda V820W 】

新品タブレットが、誰でも1万円以下で買えてしまう・・・

Onda V820Wがどれぐらいの性能を持っているかと言うと、
・8インチのWXGA(1280×800)IPS液晶
・IntelのAtom Z3735F(1.3GHz、クアッドコア)
・2GB RAM
・32GB ROM
・前面30万画素・背面200万画素カメラ
・Windows 10とAndroid 4.4のデュアルブート
・Bluetooth 4.0やWi-Fiによるスマホやワイヤレスキーボード、マウスなどの連携も可能

すでにご使用の方の感想は

「何日か使ってみましたが、変な挙動もありませんし、メモリ2GBが効いているのか、動作もキビキビしていて快適です。」


【国内最安値の3分の1、1万円以下のSIMフリーLTEタブレット Cube Talk 7X U51GT 】

なんと新品で11000円!

・7インチのWSVGA(1024×600)IPS液晶
・MTK8735M(1GHz、クアッドコア)、
・1GB RAM
・16GB ROM
・30万画素前面カメラ
・背面200万画素カメラと
・2800mAhバッテリー
・Android 5.1タブレット
・3G(W-CDMA、2.1GHz)および4G(FDD-LTE、1.8GHz・2.1GHz)に対応したデュアルSIMフリータブレット
・IEEE 802.11 b/g/n対応無線LAN
・Bluetooth 4.0、
・GPS、加速度センサー


【Cherry Trail搭載で1万円、えげつないほど安いWindows10タブレット Cube iwork 8 】

新品10000円のWindows10タブレット!

・1280×800の8インチIPS液晶
・Windows 10タブレット
・2GB RAM
・32GB ROM
・Intelの最新モバイル向けプロセッサ「Cherry Trail」こと「Intel Atom x5-Z8300(クアッドコア、1.44~1.84GHz)」を搭載
・無線LANはIEEE802.11 b/g/nに対応。WIDIにより液晶テレビなどにワイヤレスで映像を転送可能
・USB OTGによってマウスやキーボード、外付けHDDなどにも接続可能
・フロント・リアカメラは200万画素


2年前、SONY XPERIA Z ULTRA のwi-fi モデルを40000円近くで買ったなあ。
今でもとくに問題なく動いておりますが、こうなってくると40000円という金額が、とてつもなく高額に感じてしまう。どうせ、超有名メーカーであっても、どれもこれも中国製なんだし、おまけに下手にdocomoやau、SoftBankで回線の契約してしまうと、毎月の通信量や端末の24回分割の支払いを余儀なくされる。

どうせ、Facebook,Twitter・・・・・、ネットをうろうろぐらいにしか使わないなら、これでじゅうぶんなのかもしれません。

どうしてもあの「リンゴマーク」に数万円というお金を払いたいというのなら話は別ですが。



今回紹介したモデルは
http://www.gearbest.com/ こちらで販売されています。 日本への送料無料で対応してくれるモデルもあるようです。

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